FoodCreative blog(フードクリエイティブ ブログ)

創作料理、食材、外食レポート(「私個人の好みに基く個人的見解」によるレポート記展開中。参考程度に)

揚げ玉(手作り・自宅料理)

今回は手作り、自宅料理で「揚げ玉」のレポです。

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今回初めて揚げ玉を作ったのですが面白いほど大量に作れました。

小麦:60g
水: 100ml
塩:小半
油:適量

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おにぎり、うどん、たこ焼き、ラーメン、スープ、サラダ
様々な料理の薬味として料理に深みが生まれます。


 

たこ焼き(手作り・自宅料理)

今回は自宅料理でたこ焼きを作ったレポです。

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「たこ焼き」と言っても作り手によって様々な「たこ焼き」があります。
様々な「たこ焼き屋さん」で食して来ましたが、本当に美味しいと思える
たこ焼き屋さん」は僕は一つしか知りません。

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様々なお店巡りのたこ焼き店冒険を行う事でおそらく今後
美味しい「たこ焼き屋さん」に出会える事を期待しております。

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美味しいお店を見つけるというのは本当にエネルギーを使う労力で
他人の紹介は参考程度で、結局は個々の好みに由来する独断と偏見に基づく物故に
自身で歩いて赴いて食しに行かなければ結局は美味しいものに出会えないと言う、
「美しい女性を探す」行為に似てると思うのです。

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中々「美しい女性」に出会えないと自分なりに家で出来る事で
再現してみようと、たこ焼き器を用意して作ってみようという事になります。

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一回目の焼き上がりはソースを塗って食したいと思います。

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ソースにも拘り始めるとソース職人の名に相応しい位の卓越した技術が
必要になりそうです。

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焼きたての上に乗せるカツオ節の香りがフワフワ揺れながら漂ってきます。

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結構大粒の「たこ焼き」に仕上がったと思います。

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2回目を焼きました。

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2回目は酢だし醤油で食しました。

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独りで48個のたこ焼きの完食は中々難しいものです。

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残り17個は翌日に食する事にして容器に入れておきます。

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少したこ焼き屋さんになった気分に浸れました。

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今後も定期的に作って、改良を重ねて極上の「たこ焼き」を
作れるように鍛錬していきたいと思います。

























全卵マヨネーズ

今回は自宅料理レポで
全卵を使ったマヨネーズです。

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東京へ移って来てから美味しい料理店は何処にあるのかと
探索する日々が続いていますが、まだ東京で友人が一人も居ないので
東京で美味しいお店を気軽に聞ける友人や知人が居ない為
日々苦労しております。

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このフードクリエイティブブログでも度々赤裸々に記しておりますが
入店し、食してとても残念な思いを綴ったお店も幾つかあります。

そしてそういうお店は調味料事態が不味かったりもしました。

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そこで美味しいマヨネーズを食したいと言う事で今回作ってみました。

・全卵1個
・塩 小さじ1
・黒コショウ 少々
・ニンニク 少々
・味の素 少々
・酢 大さじ1
・油 240ml

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フードミキサーは案外器具使用後の洗浄や手入れに手間が掛かるので

実はステンレスボールと泡だて器の方が楽で(時間も掛からない)
洗浄や手入れの手間が掛からない事に気が付いたので
シンプルに泡だて器で作っています。

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僕は非常に面倒くさがりです。
器具の洗浄や手入れの手間を出来るだけ省きたいのです。

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一度オリジナルのマヨネーズを作ると
次はもう一工夫して美味しいものを作ってやろうと
奮闘するようになります。(w)

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食品店に売ってないオリジナルの自分好みの
調味料を作ってみると日々の食卓が随分向上すると思います。








トマトソース(トマトソースライス)

明けましておめでとうございます!
新春最初の自宅料理レポです。

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今回はトマトソースです。

様々な料理の原料ソースとして応用が利く
重宝しているソースです。

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材料
・トマト缶 3缶
・玉ねぎ 3個
・セロリ 丼半量
・ニンニク(お好みで調整)
・オリーブ油(お好みで調整)
・塩 小さじ3(お好みで調整)
・水 お好みで分量調整

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フードハンドミキサーでみじん切りにします。

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セロリ丼半量を使います。

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全て鍋に入れ煮込みます。

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ライスにトマトソースを盛って食してみます。

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これでも十分美味しいです。

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カレーや辛味が苦手な方にはトマトライスは丁度良いかもしれません。

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フライドチキンセット(大)+骨なしチキン6枚

今回は食品マーケット販売のフライドチキン食レポです。

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昨日25日はクリスマスと言う事で食品マーケットでは
クリスマスに向けた商品展開をされておりました。

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骨なしフライドチキン6枚(¥702円税込)
イブの日は外食でしたが、食品店で買い込んで自宅で食する普段は良いものです。

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フライドチキンセット大「骨なし4枚/骨あり4枚/ポテト少々」(¥1077円)


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計14枚のフライドチキンで総額¥1,779円!
これはもはや食べ放題に匹敵する内容です!
独身の独り身としては食べ応えがあります。

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当然のこですが人の胃袋の許容量は有限ですので
食べ放題にしても一人この位の量を食べ切ると胃への限界を
感じる方が多いと思います。

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この骨なしフライドチキンはとても柔らかくて美味しいです。

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品質と商品価格のバランスが良い意味で崩壊した時
お得感を得れる(高品質+低価格)と思うのですが
時と場合によって何を選択るるかは夫々のセンスに委ねられると思います。

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「質より量」と言う訳ではありませんが価格からすれば
十分満足できる内容だと思います。

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一言贅沢を言わせて頂くなら、ケンタッキーを基準にすると、
スパイスの浸透率が鶏肉中心部にまで浸透している点や、
骨の芯まで柔らかく「骨まで食せれるレベル」にまで火が通っている
ケンタッキーの調理技術には脱帽するものがあります。

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とは言え、この価格でこれだけの質、量を提供して頂けるなら
子どもの多い家庭では非常に助かると思います。
僕はフライドチキンセット(大)だけでも食べ切れず満腹になりました。

十分満足できる内容でした。















ケンタッキーフライドチキン食べ放題(KFCビュッフェ)

今回はケンタッキーフライドチキン(KFC)ビュッフェの
食レポです。

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昨日はクリスマスイブと言う事で人が混むのではと心配したのですが
既に人の列でしたがお昼ごろに入店できました。

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詳しくは調べてないのですが、食べ放題のKFC店は限られた店舗のようです。

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今回は南町田店で80分(¥2,178円税込)で食してきました。

f:id:FoodCreative:20211225220241j:plainこの光景は憧れます!

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入り口で予約件の発行を受け取り順次呼ばれて入店となります。
僕はクリスマスイブと言って特別何と言う事無く普段と特別変わる事無く
一人でKFCに訪れております。

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冬休みに入ってるのでしょうか?
平日でしたが結構学生や子どもが多く
僕の前に並んでいる方々はヤングが多かったです。

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入店して直ぐ飛び込んできた光景!!
フライドチキンの山です!!!!
この中から自由自在に選んで良いという事で
憧れが現実化しました!!!

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チキンだけでなく様々なご馳走が並べられておりました。

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このデザート! ビュッフェのお店でたまに遭遇するような「オマケ」
の様なチープな内容ではありませんでした。

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味、品質への「拘り」が込められたデザートとなっており
驚嘆の味わいです。

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早速盛り付けてまずこれ位は食せれるだろうと言う事で。

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骨付きチキン4個と骨なしクリスピーチキン1個

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このチキンのソテー?は絶品に美味しかったです。
フライドチキンを目的に訪れて、オマケのように盛り合わせたのですが、
鶏肉がとてつもなく柔らかく、と同時にクミンハーブのスパイシーな
香りがとても良く食が進みます。

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デザートも少し盛り合わせます。

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このプリン一体何が入っているのでしょうか?
よく分析できなかったので分からないのですが
何かとても美味しい混ぜ物が入っています。
無茶苦茶美味しいのですが何か分かりません!!!

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ドリンクも豊富に揃っておりますがウーロン茶です。

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1回目の盛り付けを完食し新たに盛り付け。

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ピザパン

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スパイシーチキン

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ポテト、チキンナゲット、サラダ

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骨付きチキン

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アイスクリーム

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ピザパンは人気があるようで品薄状態となってました。

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ガーリックライスと炭酸水。

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ケンタッキーの食べ放題と言う事で意気込んで来たのですが、
やはり人間の胃には限りがあるもので思いの外小食で
沈静してしまい、自分でこんなものかと納得する終盤です。

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地元の方は非常にお得感というか中々体験の難しい遠方からの人からすれば
憧れの地かもしれません。

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このブロッコリーのソテーもとても美味しかったです。

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今回は食べ放題でどれだけ食せるかと結果は
オリジナルチキン5個+クリスピーチキン1個、その他ご馳走料理。

最後に打算的な見解を敢えてするなら、
これは僕自身の個人的な身体的な状況や立場からの
状況のメモですが、
交通費が2千円ほどかかるなら、計4000円程の料金という
見方もできます。

とすれば、近所のKFCでオリジナルチキンボックス
オリジナルチキン12ピース(¥2940円)+
オリジナルチキン4ピース(¥980円)
計16ピース
を自宅で挑戦するなんて言うのも良いかもしれません(笑)

それでも他店舗では提供されていない絶品の数々を
食せれた事は非常に幸福な事でした。
少し遠方ではありますがまた是非訪れたいと思いました。

満腹満足!
ごちそうさまでした!







 

牛カツ京都勝牛(牛カツ専門店)

夏休み期間を経てお久しぶりです。
様々な食レポ行っていきます!!

今回は外食レポです。


京都勝牛さん(牛カツ専門店)でチャレンジメニュー
(60分で一口カツ50個以上完食で無料)
を期間限定で行われていると言う事で訪ねました。

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平日だと言うのに満席で客並びの状態でした。


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LINE友だち追加で「牛カツ食べ放題 ¥580円(税抜)」が
半額の¥290円(税抜)でチャレンジできる
(時間内に完食できれば無料)と言う事でしたが
LINE友だち追加せずに¥580円で注文しました。

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今回初めて訪れたので未知の味覚を楽しみに
「牛リブロースカツ京玉膳の大 ¥1,590円」を
頼みました。

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左から白米、温玉、牛リブロースカツ、おみそ汁。
奥は一口カツ(最初は5個からスタート)。

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早々に食します。
リブロースカツ
極上の柔らかさに表面の衣がサクサクと最高の弾力と食感です。

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一口カツ
揚げたての熱々でとても柔らかい肉厚と
表面の衣のサクサク感が一口で食べれる所が
食欲が進みます。

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一気に50個の「一口カツ」がお皿に盛られるのではなく、
食べきるペースに合わせ追加注文するシステムです。

ですので前半はサクサク速いペースで食せるのですが、
後半から熱々の揚げたてで追加されてくるので
口内の耐熱と迫るタイムリミットで中々ヘビーな
状況に追い込まれそうでした。

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そこで25個以降、中盤から耐熱作戦として
冷茶を含みながら食すると言う半ば
「牛カツの旨み」を犠牲にする暴挙に出ました。
これは止むを得ない作戦でした。

何故なら中盤から熱々揚げたての牛カツで
口内が熱さで疲弊してくるのです。

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恐らく熱くさえなければポンポンと
スピーディーに食せたはずなのですが、
口内冷却の為の冷茶によって過剰に
水分摂取する事になりました。

「牛カツの旨み」が冷茶によって薄まるとは言え
疲弊した口内を常温まで下げる事によって
それなりに「牛カツの旨み」を堪能する事が出来ました。

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40分を過ぎた頃に取敢えず50個完食し
その後はマイペースに11個追加で
61個を完食しました。

実はチャレンジメニューの内容を熟知しておらず、
時間内完食で食べ放題の¥580円が無料となり
御膳の¥1,590円は有料だと勘違いし、
「お会計お願いします」と申したところ、
店員さん「すべて無料です」と再確認で
二度ラッキーな幸福な喜びに包まれました。

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それにしてもこれだけの美味しい牛カツを
無料にして頂いて申し訳ない気持ちも
片隅に残りました。

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レシートは完食記録の記念に頂いただけで
お支払い金額はゼロ円です。

完食してからの感想ですが、
やはりこれだけ美味しい極上の牛カツを食すには
ゆっくり落ち着いた状況で味わいたいものです。

時間に追われた状況で食すモノで無いと思いました。

次回はちゃんとお代金をお支払いして
ゆっくり味わいながら牛カツを堪能したいと思います。

満腹満足!
極上料理! ごちそう様でした!